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ギャルの歴史を振り返ろう!

僕らが愛して止まない黒ギャルはどのように生まれ進化し、そして衰退して行ったのだろうか?
日本独特の文化、まずはその歴史を紐解きギャルをもっと理解していくとさらに楽しさも倍増!?
◆1995年頃◆
◆1995年過ぎ、まだ管理人が高校生くらいの頃、アムロの人気から彼女を真似ようとして
少々背伸びした同年代の女子高生達がいた。肌をこんがり焼き、厚化粧、髪を茶髪にして
ルーズソックスとローファーを履いたファッション。そんな彼女達はやがて【コギャル】と
呼ばれる。ギャルには若すぎる年齢で【コギャル】。そんな言葉一気に全国的に広まり
社会現象までなった。ファッション雑誌もTVも軒並みギャル特集。ファッション、いや
それどころか時代の先端そのものがコギャル達中心だった時代。まだピュアだった管理人も
同じクラスの女の子の、その変貌ぶりを目の当たりにして驚いた。だんだん露出が大胆になり
色が黒くなっていく同級生達に、今度は色気を感じ始め次第に性的興奮を覚えていった。
思えば、この時が今の黒ギャル好きの原点であり全ての始まりである。
もっとも日本が美しかった時代なのだ。ちなみに頭についてるコは、小さいや幼いという意味
ではなく格好だけのギャルと言う意味のコらしい。
黒い肌にルーズと制服。今でもこれ以上のギャルファッションはないと思っている。
再びこの時代が戻ってくる事を心から願っている。
コギャル
コギャル
◆2000年頃◆
◆2000年頃、人気絶頂だったコギャルから、黒さやファッションをさらにパワーアップ
させたのがご存知【ヤマンバ】となる。黒くすればさらに可愛い、髪の色も化粧もさらに
目立たった方が可愛い。基本はコギャルからの進化版だが、このような理由からもわかるように
【ヤマンバ】は憧れの芸能人やファッションリーダーから生まれた種族ではない。
単純にもっとやった方が可愛いという理由でさらに奇抜にしただけなのだ。
そんな適度という言葉を、完全に無視したギャル達の暴走により生まれた
ヤマンバは、コギャルの時とは違いやはり世間の男性受けはあまり良くなかった。
ここで沢山の男達が黒ギャルを離れていったが、管理人のギャルに対する気持ちは
時代とは逆に、さらに増大していくのである。
コギャルとの最大の違いは、やはりヤマンバと言われる由縁となった白髪とまるで
パンダのようなアイメイク。もはや可愛いの意味を履き違えている。
この時代、浜崎あゆみというカリスマが誕生した事もありコギャルから肌を焼く事を
卒業して白ギャルになった子も沢山いた。
ヤマンバ
ヤマンバ
◆2003年頃◆
◆ヤマンバとさらなるパワーアップ版の【マンバ】。ヤマンバと言葉は分かれているが、
正直な所、ちゃんと区別する為の定義なんてない。残念ながら、沢山いた黒ギャルは
2000年代になり急速に減少していく。コギャルから数を減らしながらも、ヤマンバへと
進化した彼女たち、そこから【キグルミン】や【汚ギャル】、【カランバ】と細分化する。
ただ、あくまでコギャルとして進化したのはマンバのみ。ていうか、キグルミを着た
キグルミンも、ただ汚いだけの汚ギャルも全く興奮しないので、このサイトで
わざわざ記載する事はない。あくまでアダルトサイトでありUMAのサイトではないのだ。
さて、区別がないとは言ったがマンバはヤマンバよりも小物をジャラジャラ付けてる、顔に シールを貼るなどの僅かながら違いは一応あるらしいが、、、、。
そして黒ギャル達は2006年からさらに減少する。エビちゃんや押切、倖田來未の人気により
世間の肌の色は、黒から白へと移り変わり09年くらいにはもうほとんど黒ギャルを
街で見かける事はなくなり、変わりにあげ嬢なるものが登場し始める。
もはや完全に黒ギャルは絶滅危惧種である。
マンバ
マンバ
◆2006年頃◆
◆さて、最後に紹介して今も世間の主流であるのが、そうあげ嬢だ。特徴は盛り髪、巻き髪、
ネイルなどもしっかり力をいれている。そしてメイクはひたすら目力命!これがあげ嬢の特徴。 つけまつ毛の本数や長さは半端ないのが基本だ。肌の色は暗黒時代を抜け出したかのような
美白が主流となる。そして数年たった今でも美白がやはりスタンダード。
元々、あげ嬢は黒ギャルの進化とは違う気がする。
姉ギャルからの進化というのがもっとも正しいのではないだろうか?
姉ギャルは、2000年頃に黒ギャルとは別に、少し年齢の高いOL達が高級感と落ち着きを
コンセプトに、お洒落を楽しんだギャル達に付けられた名前である。肌も白く、奇抜さもない。
選択する色も淡い色中心でとても控えめだ。
黒ギャル達とはまったく別の種族として生息してきたのだ。
時代が黒と言われていた頃、清潔感と日本人らしさな肌の色で勢力を強めていく姉ギャル。
そこから、キャバ嬢のヘアメイク術が盛り込まれ進化したのがあげ嬢なのだ。
女らしく、そしてどことなくゴージャスで清潔感。世の中の男ウケは今でも一番である。
しかしやはり黒の肌に奇抜なファッション、厚い化粧はとても健康的で管理人はなぜか
とてつもないエロさを感じてしまう。
あげ嬢
あげ嬢
※ギャル文化はかなりあいまいな歴史です。管理人の記憶とネットでの調べで作った年表ですのであくまでも参考程度間でご覧下さい。
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